2009年06月01日

商店建築6月号に掲載されました。

先日はザ・ビークルの個展「Over the Valley」展も無事終了し、皆様からの貴重なお声をいただいたりと、いつもご愛顧いただき、ありがとうございます。

さて、今回の展覧会のコンセプトでもある、商業空間にあるアートということで、商店建築さんの特集「アートを取り込む商空間」のなかで、展覧会の様子がチラっと紹介されてます。P180、P181にあります。

是非ご高覧いただければと思います。




次の展覧会の予定はまだ決まってませんが、またこちらでもお知らせします!

近々、ザ・ビークルのサイトの内容を更新しますので、
今しばらくお待ち下さい。。
posted by the vehicle at 18:08| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ビークルのお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月14日

ザ・ビークル「Over the valley」展開催のお知らせ。



ご無沙汰してます。ザ・ビークルです。

きたる4月20日(月)より、渋谷・明治通り沿いにありますセレクトショップ、アーバンリサーチ渋谷店にて個展を開催することになりました。
皆様のご来場、心よりお待ち申し上げております!

ザ・ビークル「Over the valley」展

2009年4月20日(月)〜5月10日(日)11:00〜20:00
会期中無休/入場無料
アーバンリサーチ渋谷店(東京都渋谷区神宮前6-19-21)
JR・東京メトロ「渋谷」駅・JR「原宿」駅・東京メトロ「明治神宮前」駅より徒歩7分

さらに詳しい情報は、こちらから!
http://www.vehicle-plus.co.jp/mail/090413.html

------

それと、いくつかwebで紹介されているものがあるので、
下記にリンクを掲載しておきます。

Forever Esquire 
ちなみに、こちらの応援サイト構築のお手伝いをしてます。

OPENERS

Houyhnhnm
ショッピングと連動のWebzineということで、人気のサイトだそうです。

アーバンリサーチ
今回本当にお世話になります。

アーバンリサーチ渋谷店店長さんのブログ
森さん、紹介ありがとうございます!!ありがたい限りです!

アーバンリサーチ渋谷店スタッフさんのブログ
こちらもヨシカワさんありがとうございます!

REALTOKYO
これは若干、自作自演。笑

Tokyo Art Beat
いつもありがとうございます! 英語テキスト付(4/20追加)






みなさま、どうぞ宜しくお願いいたします。

ザ・ビークル 吉田剛・河原三紀




posted by the vehicle at 13:49| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ビークルのお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月30日

新作『Thursday's Child』の動画をYouTubeにアップしました。

2008年もあと残すところ1日ちょっとですね。
皆様いかがお過ごしですか。

さて、年の瀬ギリギリですが、先日開催された横浜アート&ホームコレクションに出品した新作、『Thursday's Child』のイメージ動画をYouTubeにアップしたのでご覧ください。
ちなみに、この動画は合成イメージです。
実際にこれを見てない方々には、同じ作品をどこかで放映することができればなぁと思っております。



※YouTubeのページでは高画質版がご覧いただけます。

ちなみにこの『Thursday's Child』というタイトルは、そもそもこの洗面台に投影する作品を2000年ぐらいから発表してまして、その作品シリーズは畏れ多くも某有名アーティストの同じタイトルの曲のPVから考案されたもので、原点であるこのタイトルを今回の映像用につけました。

たぶん、Thursday's Childをグッグっていただけると、あぁ〜と思います。まったくのインスパイアではありません、念のため。

それでは皆様よいお年を!
posted by the vehicle at 22:40| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ビークルのお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月11日

横浜アート&ホームコレクション展出品します。

ご無沙汰してます。ザ・ビークルの河原です。
今年に入ってからは、あまり展覧会の情報をお伝えできず、、すみません。。あせあせ(飛び散る汗)
昨年は3、4本展覧会をやってたせいもあり、今年は充電期間ということで超スロー&マイペースなビークルでございます。(;^ω^)

さて、来る11月28日(金)、29日(土)の2日間、横浜ホームコレクション住宅展示場)内、ダイワハウス棟の室内にて、ザ・ビークルの作品を出品します。MIACAさんからの紹介なので、映像作品だします。どの作品かお楽しみ。映像はリニューアルする予定です。
ヒント:この中のどれかです。

横浜トリエンナーレの終盤、横浜みなとみらいにお越しの際は、是非ともお立ち寄りください!
なお、完全予約制のため、下記の公式サイトよりチケットの手配をお願いします。入場料は1,000円となっております。。



http://www.yaf.or.jp/yahc/

posted by the vehicle at 16:32| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ビークルのお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月26日

エスクァイアカフェ08/SSに出品してます!

lachambreclaire現在、青山周辺カフェ7店舗で開催されてます、「エスクァイアカフェ08/SS」というイベントに参加してます。

ザ・ビークルの作品は、カフェグローナグローナ東京というところで、「La chambre claire(明るい部屋)」を出品してます。

esqcafeart.jpg◇エスクァイアカフェ特設サイト
http://www.esquire.co.jp/event/2008/esq_cafe_ss/

このイベントは年二回あるのですが、毎回ビークル・プラスとしての仕事もしてまして、ロゴはもとより、今回のアートマップなどの制作物もビークル・プラスで作成してます。青山で散歩される際は、是非アートとお茶してみて下さい。


エスクァイアカフェ 08/SS ーアートとお茶しませんか?ー
会期:3月24日〜4月6日(カフェグローナグローナ東京は、5日まで)
主催:エスクァイア マガジン ジャパン
企画協力:アット ギャラリー タグボート

posted by the vehicle at 00:30| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ビークルのお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月04日

"Story of their lives-丘の上のふたり-"の写真をアップしました。

昨年末に開催しました展覧会の様子をウェブサイトにアップしました。
下記よりご覧下さい。

Solo exhibition "Story of their lives"
posted by the vehicle at 16:25| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ビークルのお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月13日

今回ばかりは本当に自画自賛します。笑

一昨日よりスタートしました、「Story of their life−丘の上のふたり−」展ですが、今回の展示は本当にビークル二人とも満足してます。
会期中はほぼ毎日会場におりますので、是非とも遊びに来て下さい!

ニュース速報:東京アートビートの「本日のおすすめ」に掲載されました!】

tab_071213.jpg



最初、ヒルサイドフォーラムでの展覧会を、というお話をいただいた時点で「あんな天井高あって、広い場所どうしよ、、、」と、若干ブルーだったのですが、大きい作品が飾ってあるので、なんとかまとまりました。たらーっ(汗)

年配の方、若いカップルなどなど、ここに来てくれた人で、やはり自分たちが映っているところを写真に撮りたい衝動にかられるらしく、何人も「撮って良いですか」と尋ねてきてくれたので、今回の展覧会、鏡に映る自分を見てもらいたくて、すべての作品撮影OKにしてます。(作品を、というよりも、作品の中の自分をですが。)どんどん撮影して下さい!

というわけで、このクリスマスシーズンに是非お越し下さい!


651514333_171.jpg 651514333_209.jpg

写真左:クリスマスとギフトにどうぞ! 小型の鏡作品。本体価格9,900円(税込 10,395円)
写真右:実際にカワハラが作品の前で写真を撮ったところ。かなり嘘くさい写真がなかなか面白いです。

【展覧会情報】
ザ・ビークル 「Story of their lives - 丘の上のふたり -」
会場: ヒルサイドテラス
スケジュール: 2007年12月11日 〜 2007年12月24日
開場時間: 11:00〜19:00、休廊: 12月17日(月)
住所: 〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町18-8
電話: 03-5489-3705
posted by the vehicle at 17:52| 東京 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | ビークルのお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月28日

【ザ・ビークル】代官山ヒルサイドフォーラムにて展覧会開催のお知らせ

ミクシでの日記に切り替えたため、こちらのブログでの更新がご無沙汰してましてスミマセン。ザ・ビークルの河原です。

さてこの度、きたる12月11日(火)〜12月24日(月)まで、代官山ヒルサイドフォーラムにて、私達の個展を行います。
是非ともお近くにお立ち寄りの際は、ご高覧くださいますよう、よろしくお願い致します。

以下、プレスリリース文です。


storyoftheirlives.jpg tekagami.jpg para2cushion.jpg

(写真左より:作品「That's the Story of his life」クローズアップ。(展覧会イメージ写真)、展覧会にて販売するプロダクトイメージ、ALDK初のプロダクト化作品「ぱらぱらクッション」)


ご関係者各位

拝啓

時下、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、弊社関連作家であるザ・ビークルの個展開催についてお知らせ致します。
アートユニット、ザ・ビークル(吉田剛・河原三紀)は、常に現実としてある世界と、映像メディアによって配信される視覚的な世界と、二つのイメージを共にリアルなものとして捉え、それらの相互関係を人の感覚のなかで結びつける装置を作り続けています。
今回は代官山ヒルサイドフォーラムにて、“Story of their lives −丘の上のふたりー “と題し、鏡を用いたインスタレーションを行います。鏡の作り出す空間に入り込むことで、見る人が共通の体験を持つことが可能です。クリスマスのこの時期、身近な方をお誘いの上、ご来場ください。また、このときの体験をいつでもお楽しみいただくための小さな鏡のプロダクツを販売します。
プレス画像などご用意いたしております。ご興味をお持ちになりましたら、弊社担当までご一報いただければ幸いです。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

敬具


ザ・ビークル 「Story of their lives - 丘の上のふたり -」
会場: ヒルサイドテラス
スケジュール: 2007年12月11日 〜 2007年12月24日
開場時間: 11:00〜19:00、休廊: 12月17日(月)
住所: 〒150-0033 東京都渋谷区猿楽町18-8
電話: 03-5489-3705


■展示内容■
今回の展覧会では、2005年より展開しています「A LDK」シリーズのなかから、鏡の作品「That's the story of him / her life」を用いたインスタレーションを展示します。
「That's the story of his / her life」は、映画のスクリーンサイズの縦横比の形をした鏡の作品で、一つの映画に特定されないようなセリフが、日本ではなじみのある映画の字幕書体で印字されています。
鏡にうつる背景と映し出された自分、またその字幕が組み合わさることで、この作品を見る人は、鏡によって切り取られた日常のシーンに、映画の中に入り込んでしまったような映像的な感覚を覚えることとなるでしょう。

■プロダクツ■
(1)A LDK“Story of their lives” (写真中央)
代官山スペシャル限定エディション
代官山スペシャル限定エディションとしてクリスマスプレゼントに最適な作品。(価格は1万円前後を予定)インスタレーションで体感した作品が、そのまま手鏡としてご購入いただけます。

(2)A LDK“ぱらぱらクッション”限定330エディション(写真右)
プロダクト化第1弾作品、今秋ラムフロム・ザ・コンセプトストアより発売「ぱらぱらクッション」。(予価:\15,750 税込)
昨年木村伊兵衛賞受賞した、写真家鷹野隆大氏の作品“電動ぱらぱら”のイメージを用いたコラボレーション作品。


■アーティストステートメント
「A LDK」は、A(アート)とLDK(居住空間を象徴する単語)を合成した言葉です。
ザ・ビークルが目指す身の回りの日常生活にアートを取り入れてもらうための方法として、このシリーズを始めました。デザインが既製の商品に対して意匠を施すのとは逆のベクトルで、アートを身近に感じてもらうために、「A LDK」の作品は既製のプロダクトを材料として使用し、また、商品として購買しやすい形態をとります。
一般的に、何億円もの金額で絵画が取引されたりするということに関心は寄せるものの、いまだにアートは不可解と偏見を持たれているような土壌にあると思われます。しかしながら、最近ではアーティスティックなデザイナーズプロダクト、洗練された仕事のブランド品にはお金を出すという、
質実と美がそなわるものに日本人は敏感であることもまた事実です。
そんな日本の社会を逆手にとり、「仕事(作品のできばえ的な意味合いも含め)」に敏感な日本人に対して、本来のアートというものに関心を引かせる装置となるように、また、自分たちの表現方法の一つとして、このALDKシリーズをザ・ビークルは考案しました。
このような発表の場では、アートの値頃感を定義するのではなく、一般の人々にこの作品に理解を深めてもらうこと、また、それに共感することで作品に触れ、購入(経済活動が人々への理解の証の一つと考えます)してもらうことへの理解を促すことに意義があると考えています。
かつて、ソニーミュージック主催の「第5回大アート展:アートビジネスオーディション」で賞を受賞し、10年前の最初の個展「モトラマ」展で「家電収納表層家具しらかば」のテレビシリーズを限定30台で発表・販売し、それが3日で完売したという経験を振り返り、もう一度、同じ方法で今回の展示をすることにしました。
今後「A LDK」で何ができるのか、また、これをきっかけに人々がアートへの関心を少なからず持ってもらうことができればとの希望を込め、皆様のたくさんのご来場、こころよりお待ちしております。

ザ・ビークル(吉田剛/河原三紀)
posted by the vehicle at 22:41| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ビークルのお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月14日

サイモン・オ・ボン【karparaの日記】

タイトルに特に意味はなく、お盆中なだけで。
実は仕事しなきゃならなくなり、私のお盆消失。

誰かが、自分が生まれた季節が一番好きじゃないですか?と言ってた。
1月生まれの私としては、たしかに夏よりも冬の方が臭くなくて好き。

この前の土曜日、地元藤沢・鎌倉方面で、20年弱ぶりに高校の同窓会に行く。高校に行ってたのは、もう20年前なんだぁ、、、と、かなり感慨深い。みんなそりゃあ大人になりますよ。家も買いますよ。太りますよ。江ノ電もパスモ導入しますよ。20年は短いようで長いようで短いです。

同窓会に出席されていた先生の話を聞くと、自分たちが高校生の時、その頃先生は私たちと同い年で二児の父だったという事実が判明。
え、34,5ってそんなに大人なの??・・相変わらずデパートの売り子さんより自分が年下だと思ってる私。

それにしても、みんな大人になっていてびっくりした。
ほぼみんな結婚していて、税理士やら証券マンやら、立派な仕事をしている。みんなすごいねぇ〜、と思いながら、二次会・三次会でビールウーロンハイをしこたま飲む。幹事さんから回ってきた写真アルバムサイトを見たら、なんだか自分が杉田かおるみたいに写ってた。もともと似てるって話だけど。

初めて喋る人ばかりだったから、あまり盛り上がれないかもと思ったけど、高校に潜入してホームルームを開いたり、高校の目の前の海に行ってのんびりしたり、美味しい魚を食べたりと、かなり解放感あふれる一日を堪能。

帰りは近所に住んでいるということが分かった同級生と小田急を藤沢から代々木八幡まで全て各停で帰る。
ちなみに小田急は22時半すぎると上りの急行がなくなるので要注意。

帰りの電車で2時間過ごしたらアルコールが抜けて、安い芋焼酎の臭いが口の中から取れなくなり、口直しのウーロンハイをいつもの酒場に飲みに行くことを思いつく。一緒に帰った同級生とは駅で別れる。あれだけ地元で飲んだのに、まだ飲むのか、、と、思われたに違いない。
・・・お母さん、おヨメに行けなくてごめんなさい。

当日、よりによってデジカメを忘れたので、写真はなし。
すみません。人の撮った写真より拝借。


806f.jpg 11e2.jpg
左:20年ぶりのホームルームで自己紹介。右:教室から外を見た景色。
外はまるまる思いっきり海という奇特な学校。脳みそが海に流れていきます。

6066.jpg 8e5e.jpg

左:学校の正面大階段。右:三次会の集合写真。店に甲類の焼酎が無く、アウェイの地で飲んでる不安と、芋焼酎のウーロン割で気分が悪くなってる時の自分が写ってます。

クリックすると写真が大きくなるよ。

みなさま、熱中症にはお気をつけ下さい。
posted by the vehicle at 12:24| 東京 晴れ| Comment(4) | TrackBack(0) | 河原の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月19日

なんとか生きてます。【karparaの日記】

しばらくぶりですみません。
先日の連休は、このまま孤独死をしてしまうかも、と本当に思った河原です。

もっぱら消息不明のブログ状態でしたが、ビークルは二人とも無事です。

実は最近、サーキットトレーニングというスタイルの、女性専用ジム?に通い出しました。
ここでお話しするほどのネタでもないのですが、河原はジムに行く前の体年齢が49歳ということが判明しまして、このままでは素敵な30代を謳歌できなくなると思われ、仕事帰りなど1,2日おきに渋谷のそのジムに行くことにしたのです。

ちなみに、そのジムとはこちらです。

Bodies ボディーズ 渋谷 

渋谷のジムは、パルコPart2の上にあります。
一つ難点を言えば、隣が、同系列の会社がやってる料理教室があること。
それにしても体を動かす女子と、料理の腕をあげる女子、どっちが支持率高いのでしょうかね。


私からの紹介で、体験入学すると、ゲルマニウム温浴チケットがプレゼントされるらしいので、興味のある方は是非お声を。

こういう時思うんだけど、会社名とかにリンク貼ったら、アフリエイトに簡単になる仕組みがあればいいのになぁ。女子のコスメ・ヘルスケア情報の口コミの威力をもう少しネット社会で活用したほうがいいよな。
あ、提案してみよう。

このトレーニングは体の代謝をあげるのが目的なので、ビリーみたく激しくなく、月謝も高からずで、なかなか気に入っております。
トレーナーのお姉さん(おそらく私より年下)に、数字(体重計)に出てくるのは2,3ヶ月ぐらいしてからですね。その頃には汗もかきやすくなって、そうとう代謝が上がってきているはずです、とのこと。
ちなみに、運動はそんなに激しくないし、30分で一通り終わってしまうから、もともとこのジムにはシャワー室がないのですけど、もとより汗っかきの私は、まだ始めたばかりだというのに「この部屋暑いですか?」とトレーナーの人に聞かれてしまうぐらい、毎回ツユダクです。
代謝良くなったら、どうなってしまうんだろう、私の汗腺。

どっかで花火大会でもやっているような気配を感じた連休最終日、恋多き女子はみんなどこかに出払っているはずだから、ジムなどガラガラなはず、と思ったら、意外にも通常より人が多め。
しかも「ああ、そりゃぁ彼もいないわな」みたいな人ではなく、意外ときれいな人ばかり。連休に自分を鍛錬してしまう女性の心理とは。
…世の中の仕組みって難解ですね。
あ、ちなみに私は暇だったからです。

今日は、そろそろこの辺で。

posted by the vehicle at 13:36| 東京 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | 河原の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
商品紹介